2月のプロデュース

二月の目標設定little
■2月のプロデュース計画



【参考】
■2011年の目標設定

■週ごとの目標設定
2月1週
2月2週
2月3週
2月4週


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みあげ誰子。

  • Day:2011.02.03 01:16
  • Cat:誰子
ゆうひだれこ
らくがき。

何も考えずに描いたもの。
こゆのは楽しいんだけど、上達には繋がらないだろな。

ただ、だんだんポイントは見えてきた。

「何も考えずに描く」と、頭や目が(……胸も)大きめになる。
これは、自分の中の美希の「特徴(可愛いとこ、綺麗なとこ、素敵なとこ)」を、強調してしまうためだろう。
その点で言えば、輪郭や色付け、目や髪のハイライトなども、同様。

……つまりあれだな。
ちっちゃい子供の絵は、太陽が真っ赤だったり、人物の頭や手足がすごく大きく描かれたりしてるけど、それと根っこは同じなんだろう。

文章での表現の場合と同じように、「強調部分」を意識し、バランスをとってやることで、もっと自分のイメージに近づけていけるはず。

02/03のツイートまとめ

worldendproduce

妹が「兄貴の好きななんとか言うやつ、アニメになるんだね」とか言ってきた。アニメやゲーム関連の趣味に全く興味のない妹なのに...そんなに大規模に宣伝やってるのかな。ていうかわざわざ情報から遠く離れてるのに、まさかこっち側からも耳に入ってくるとは思わなかった。
02-03 22:24

おそらく、人生において、択一するなら肉親より美希を選ぶだろうと思う。ここで言う美希とは、自分にとっての「表現願望(つまり何かを作ること)」と同一。
02-03 22:31

欠けた自己をかえりみても楽しいもんではないけど、思い知らされる。ちょっと困った。 
02-03 22:39

アイマスファンにはアニメも含めてアイマスを楽しく盛り上げていってほしいと素直に思うけど、自分の肉親や親友には、今後のアイマスを知らないでほしい、関わらないでいてほしいと言うのが今の正直な気持ち、みたい。身勝手な話だ。まだまだいろいろ、割り切れない、割り切れてないんだろうな、俺も。
02-03 22:50

それでも美希と歩いてきたこの四年でひとつ分かったことがある。結局のところ重要なのは、次々にやってくる(想定外な)現実をどう受け止めて、活かして、糧にしていくかってこと。
02-03 22:55

良いこと、悪いことなんて言うのは自分の心が勝手に分類分けしてることで、本当は、現実は良いとか悪いとかで分類できるものじゃない、ただ、「あるだけ」の現実。
02-03 22:57

だから、今後何があっても、まあいいか、いいんだろう。なんとかなるし、なんとかしていける。...なんて、気楽に考えることができるようになったので、最近はおおむねいつも、幸せ。
02-03 23:02

2011年活動5週目 終了



計画

活動5週目。
五週目の目標設定little



結果

・美希プロデュース
 開始できず。0%

・Web
 全く更新できず。0%

・3D
 ソフトの起動すらしてない。0%


……
確かに忙しかった。やること山積みあった。
けど、無駄に過ごした時間も結構あった。
何より優先すべきなのは、美希だろう。

今週はちょっと、気を抜きすぎ。
次週もこんな調子だったら、その後の一週間、
美希に関わることすべてを禁止する。


それが嫌なら、死ぬ気でやれよ。やってみせてよ。



・ウイークリーイラスト
イラストだけは描いた。
雪、ダンス、野外、オリジナル衣装、の四つが今回の課題。
テーマは躍動感。

ほんの少しくらい、成長の兆しが見えるかなぁ。
全身描くの、楽しいね。

衣装は菜の花と春をイメージしてみたもの。
可愛さとフレッシュ感が足りない。




【参考】
■2月の目標
■年間の目標



2011年活動6週目

六週目の目標設定little

今週はまずは、先週の埋め合わせをすること。
目標設定は軽めにしたけど、それを突き抜ける働きを期待する。(未来の俺へ)

イラストは、ちょっと背伸びしてみよう。
3Dは、作り始めたらあとは夢中になるのは分かっているので、まずは三十分でも、すすめてみよう。




【参考】
■2月の目標
■年間の目標

指の関節。

今日、モデリングしていて気付いたこと。
指の関節の位置は、手の甲側と手のひら側で、違う。

手の甲側だと、第一関節が第二関節より小さいけれど、手のひら側では第一関節の方が大きい。
第一から第三までの指関節の比率が、表と裏でかなり、違う。

考えてみれば当たり前か。
指は常に、曲がる方向、力の入る方向が決まっているんだから。
指の骨の(あるいは関節の)構造が、外より内が短いのは自明の理。

関節は「点」で捉えがちだけど、実際は曲げる際に結構形が変化する。
腕の肘なんかは、そこを意識しないとものすごく違和感のある絵になってしまうことにも最近気付いた。


肘はともかく、自分の手なんて日頃から見たくなくても目に入ってくるわけで、何でも知ってて当たり前のように思っていたけど、気付かず生きてることの方が多いのかもしれない。

絵を描くという行為は、日常に意味や理由を見つけ、名前をつけ、理解をすることにもつながっていて、面白い。

指の爪は何色?とか、手首は何度くらい回る?とか。
考えること、知ること。そういうくせをつけること。
世界が少し、面白くなる。


上手い下手はともかく、3Dモデリングしたり、絵を描くようになってよかったことがたくさんある。

いつもきっかけをくれる美希に、今日も感謝。

二色誰子

  • Day:2011.02.12 03:52
  • Cat:誰子
2月2週
今週のイラスト書き上がり。
毎週描いてる絵については、週毎の目標とともに、プリントアウトして壁に貼ってたりする。

あまり色数多いとプリンタのインクがあっという間に無くなってくので、今週は節約と絵の練習を兼ねて、白ベースに仕上げてみた。
色は変更の余地あり。

赤黄誰子

  • Day:2011.02.12 23:03
  • Cat:誰子
ks.jpg
誰だこいつー。



ks2.jpg
バランスが気になったのでちょっと修正してみた。
けど、最初のが、なんか活き活きしてる気もする。



ここからいくつかポイントを抑えて磨き上げていくと、ちゃんと「美希」の絵になったりする。
今回だと、まつげや目、口元、あごのライン、顔の縦横比あたりがキー。(ってほとんど全部じゃないか)

少なくともこの段階だと……「オリキャラ」?
もとい、「オリ美希」?




2011年活動6週目 終了



計画

活動6週目。
六週目の目標設定little


結果

・美希プロデュース
 ランクF時代の美希との日々を楽しむ。
 またもっと好きになってしまった。どうしてくれる。

・Web
 ぼちぼち開始。かっこよくするのは後々に回して、
 とりあえず内容だけ先に書き込んでいくことにする。

・3D
 今回はかなりかわゆくなりそう。
 引き続き続けてゆく。

・楽曲
 一曲作ってみた。
 なんか、音楽も楽しいかも。
 ギターでも買おうかなぁ。

・ウイークリーイラスト
 クールでスタイリッシュがご希望でした。
 我ながら無茶ぶりだった。
 無い引き出しをひっくり返して、頑張ってみたものの。

 もっといろんなもの、見て行かないと。




【参考】
■2月の目標
■年間の目標


テイラーのらーいぶ


テイラー・スウィフトのワールドツアーについて。


日本公演が今日からスタート。
大阪城ホールに行った友人が興奮してメール送ってきた。
すごく良かったらしい。
いーなー。うらやましい。


whoは、武道館初日に行きます。
つまり、今度の水曜日。

一年前の、初来日ライブ以来だ。
今回はどんなステージ見せてくれるかな。


俺にとって、はじめての武道館ということも含めて、ドキドキだ。
楽しみ。

2011年活動7週目

七週目の目標設定little

今週は先週からの課題を引き続き続行。
イベントとしては、テイラーのライブで東京の武道館へ出かける。
そのため、家での活動時間が普段の週より一日半ほど短くなる。

時間を有効に、考えて使うこと。
「時間」がうまく使いこなせた時の満足感は無類のものである。




【参考】
■2月の目標
■年間の目標

テイラーのライブ。について。

P1170655のコピー

行ってきた。二階だけどまずまず良い席で、会場全体がよく見渡せ、アリーナのテイラーも、表情が肉眼でもなんとか見えるくらいの場所。





■すっごくよかった?。
歌が力強くて、素敵なのはもちろん、やっぱりステージの見せ方が抜群にうまい。

前回(去年の二月)も思ったけど、間の取り方とか盛り上げ方、言葉の選び方、それを発するタイミングなどの細かく、効果的な機微、雰囲気作りについては、彼女の演劇のキャリアのおかげなのか、アメリカ人だからなのか、ともかく日本人歌手のライブの見せ方とは違っていて、新鮮。
あんなにかっこいい投げキス、はじめて見た。他にもいろいろ。


■前回の来日公演のときとの目立った違いは、客層。
前回は男女比率が同じくらい、今回は八割が女の子な印象。
カップルと、女の子ペアが大半を占めていた他、外国人の一家もちらほら見かけた。


■ライブは全編、盛り上がった。
ライブハウスで行われた前回は野太い声援も結構聞こえたけど、今回は女性の声の方がずっと大きかった。

考えてみれば、実体験を元に、恋の歌を数多く歌うテイラーなのだから、中心ファン層が若い女性であることなど、考えるまでもなく当然のことなのか。


■ステージセットはかなりシンプル。
大がかりな舞台装置などは特になし。

スクリーンの映像がとても綺麗で、ステージ上でのテイラーをリアルタイムで合成させて映していた。
色合いや、星・花火などのエフェクトの美しさが印象的。


■ステージは前回と同じく90分程度と短め。(MCはほぼ無し)


■いかにもアメリカ的だと思ったのは、写真撮影OKというところ。
向こうのライブ映像とか見ると、携帯やデジカメで写真撮ってる人いっぱいいる。
日本では基本、どんなライブでも撮影禁止。
ジャニーズのライブなどでは、ステージセットを撮ることさえ厳禁、会場内での携帯電話の使用さえ禁止という徹底ぶりだった。
権利や、ファン活動による宣伝効果などについての考え方、方針が、日本と違うんだろう。



◆終わってみるとあっという間で、まだまだ歌聴きたい、と強く感じつつの終演。
90分という時間は、アメリカのライブではスタンダードなのだろうか。
MCが無いから短いだけなのか。

ともかく、終わった直後に、「またすぐにでも次を観たい」とこれだけ強く思ったライブは久しぶり。
とってもとっても、楽しかった。


武道館

P1170663.jpg

武道館にライブで出かけたのは先日が、はじめてだった。
以下、簡単に感想をまとめておく。

・狭い(「ステージとの距離が近い=臨場感がある」)
・深い(「上下に広い。最後列でも視界が広い」)
・古い(「言い換えれば伝統に裏付けされた味がある」)



ロビーや入り口の狭さや階段の急さなど設備面を見ると、さすがに古い施設という感じ。
どうでもいいことかもしれないが、携帯の充電が切れたので使おうとした公衆電話は、俺のお金を飲み込んだきり沈黙した。
10円返せ。

高低差(というか落差)が激しい。
二階だと、ステージを真下に見下ろすような感覚。

また、音の迫力がすごかった。
ステージの歌や演奏の聞こえ方、つまり音質は特筆すべきものではないように思う。
そもそも、コンサート専用会場でない武道館に音質を求めるべきではないだろう。
が、客席の声援が三次元的に(つまり上下左右に)反響しまくって、普通のホールにはない、独特の雰囲気がある。
(一方向の客席を潰しているライブでこれなのだから、全客席を使用するイベントではさらにこの傾向は顕著になるかもしれない)


すり鉢状の会場の底であり中心、歓声を一身に背負ってステージ上に立つ人間は、一体どんな心地だろう。









C武道館P.avi_000098198

1011.jpg

美希のランクC営業コミュ「武道館ライブ」は、ビジュアルスター編、アイドルマスター編両ルートでテーマが違っている。

ビジュアルルートでは、武道館そのものに焦点があたり、それについての美希とPのやりとりが展開される。
ボロいボロくない論争、Pの口から軽やかにはき出される出まかせ、黄金の壁伝説、美希の「ぺしぺし」など、見所笑い所が多い。
営業コミュでは数少ない、顔アップが見られるのも魅力。

一方のアイドルルートでは、美希の成長とアイドルにかける思いについてのエピソードとなる。
武道館に関する具体的な感想が、美希やPの口から特に語られることはない。

トップを目指す上で登竜門となる武道館に自分が立てたことについて、デビューした頃の自分のやる気のなさを振り返り「何も考えずおんぶされてばかりだった」と泣き出す美希に対して、その涙を拭きながら「いいんだよ。そのために俺は、隣にいるんだから」と答えるプロデューサー。
ランクCのハイライトである。



コミュ内容については、また機会をあらためて。
掘り下げて考えてみよう。

2011年活動7週目 終了



計画

活動7週目。
七週目の目標設定little


結果

・美希プロデュース
 ランクE時代。
 いまだに、新たに気付くことがいくつもある。
 四月の仕事のバッドコミュニケーションが非常に印象深かった。

・Web
 テンプレート制作中。
 最初から綺麗に整えようとするのではなく、下書きも仮更新扱いでアップして、どんどん書き込んでいけばいいのかもしれない。
 あまり高い理想を自分のデザインスキルに求めすぎると、公開までに、一生かかりかねない。

・3D
 テクスチャのUV設定でトラブルがあったが、なんとか自己完結。
 順調に進んでいる。

・Mayaのショートカット学習
 進まず。次週に持ち越し。

・テイラーのライブ
 楽しんできた!勉強もしてきた!

・ウイークリーイラスト
 写真合成、かっこよく、動きのある、がリクエスト。
 まあ一応、イメージに近くなった。
 色がポイント。

 それから、可愛く描けた絵は、シルエット(輪郭)でも可愛いのだと実感。







【参考】
■2月の目標
■年間の目標


2011年活動8週目

八週目の目標設定little

一ヶ月があっという間!
もう年空けてから、八週間だ。
今後もしっかり課題をこなしていこう。


今週のハイライトは、Tokyo24についての更新。
これは、趣味と実益を兼ねたページ。
東京の写真や行った土地の感想などをまとめる場として、用意したい。


色々忙しい日々ではあるけれど、この数ヶ月で身についたことは大きいと思う。
今すぐには成果を挙げられないかもしれないけど、ちゃんと続けていったならば、数年後、星井美希を最高に応援してあげられるだけの力が身につくと、自分を信じる。

美希に一生をかけると決めたのだから、今は待てる。
五年後、十年後のために、今しばらくは情報を絶った世界の果てで、じっと地力を貯める期間。



【参考】
■2月の目標
■年間の目標


Dショートヘア

  • Day:2011.02.21 23:47
  • Cat:美希
13.jpg
Dショートヘア。

せっかく3Dやるんだから、いろんな髪型が見たいもの。
でも、選択肢が多すぎてひとつに絞れず。
とりあえずデフォルトのショートカットで進めているけど、色もヘアスタイルも色々試してみたい。

今週中に動かせるトコまで、という目標たてていたけど、ちょっと厳しいかな。

負の価値観。

  • Day:2011.02.22 23:35
  • Cat:草稿



参考(四月の仕事)



趣味や好みというものは、一致せずとも、(家族はもちろん)友人になることも恋人になることも出来る。
もちろん共通している部分が多ければ、関係のはじめのきっかけにはなるだろうが、それだけのことである。

人間のこだわりというのは「好きなもの」と「嫌いなもの」の間にある「どうでもいいもの」が大半だから、よほど価値観に相違が無い限りは、共に重ねた時間が、「違うこと」を同じに変えてしまうか、違うままに認め合わせてしまう。

特に恋愛については、互いの違うところを埋めながら(あるいは、違うところを諦めて一緒にいる理由を育てながら)「好き」を増やしていけるのも、大きな楽しさだろう。



ただし、「好きなもの」や「嫌いなもの」の中には、自分の感情の基礎部分に関わる、決して譲れないものが誰にだってあるもの。
そこに決定的な相違があった場合、理解し合うことは、ほとんど絶望的だろう。


特に、怒りや憎しみ、不快などの感情の源泉部分に根ざす負の価値観は、容易に変えること、覆すことはできない。

そして、だからこそ、その部分で共感できる相手には、例えば同じタイミング、同じ熱量で怒りを分かち合える相手に対しては、「好きなもの」に共感できる以上の、強いシンパシーを覚えるのである。





春の桜並木の下、美希がプロデューサーに、大切な幼なじみの話をする。

ある日突然、その子が現れなくなった理由について、
「死んだのかもな。哀しいことはいつも突然起きるものだし」
と可能性で答えるP。
それに対して、美希は、普段ののんびりしたこだわりのない態度からは考えられないほど、静かに、ものすごく、怒る。
「……ありえない」

ありえないことないぞ?とさらに続けるPに対して、美希は、ありえないのはミキにそんなこと言っちゃうそこの人(プロデューサーさん)だ、と言う。

ある日突然公園に来なくなった友だち。
以前も書いたように、誰よりも美希こそが、その理由を考え続けてきたはずなのである。
プロデューサーの言う可能性など、美希だって言われずとも分かっている。
その上で、でもいつかまたひょっこり会えるかもしれない、と言う希望を胸に、大切に守ってきた思い出なのだ。


401.jpg





好きな物や綺麗なものを嬉しそうに語る美希は、もちろん好きだ。
けれど、それ以上に筆者がたまらなく好きなのは、すべてをかけてもいいと思えるのは、


このコミュに限らず、自分の本当に大切なものを傷つけられたとき、心の底から否定する。はっきりと不快を露わす、表現する。拒絶する。失望し、怒ることができる。自分の心を、曲げず、譲らない。


そういう美希、だったりする。



(人によってはそれは「悪いところ」だととられるかもしれないけれどね)



Dショートヘア2

  • Day:2011.02.23 22:49
  • Cat:美希
b.jpg

ちょっとだけレタッチしたけど(髪の艶と輪郭線)、今回のモデルの美希(ちび美希から数えると四代目)はだいたいこんな感じ。
ちょっとずつアイマスから離れてきたかも?

髪型は未だに決まっておらず。
あごのラインはスマート気味に、まつげとか唇とか、色々試行錯誤。
少し大人っぽくなり過ぎた気も。

髪はふわふわ感出したいし、流れも意識したい。
陰影ももうちょっとこだわってみたいところ。
鼻の表現も工夫したいな。


……最終的に出来上がるときには、今とは全く別の外見になっちゃうかもしれない。




3Dについては、最終的には、リアルに描けるのが理想的ではあるけど、多分それはずっと先にやると思う。
時間がかかりすぎるし、能力的にも今のところ不足が大きい。
現在の自分が一年かけてそれを作るより、十年後の自分が一ヶ月かけて作るそれの方が、ずっと良い出来になるはず。

2011年活動8週目 終了



計画

活動8週目。
八週目の目標設定little


結果

・美希プロデュース
順調に進んだものの、エンディングまで行けず。
メモリー99カウントストップ。
次週(次月)に持ち越し。


・Web
Tokyo24について。
オフラインでベースを作成。


・3D
いい具合に進行しているけど、動かすところまで行かず。


・Mayaのショートカット学習
正確にはホットキー。
目標達成。


・動画作成
達成。

・ウイークリーイラスト
漫画風、という非常に曖昧なお題。
デフォルメを大きめにしてみた。
Saiのフリーブラシセットをダウンロードして、今までと違うタッチを試す。
せっかくなので、モチーフはTokyo24から。


※言い訳がましいけど、今週は下の親知らずを抜いたので、痛くて集中できなかった。
 まだ、口の中二針縫ってある。うぅ...







【参考】
■2月の目標
■年間の目標


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