2011年活動17週目 終了



計画


活動17週目。
十七週目の目標設定little





結果
・1m@sプロデュース 十週進む

・Web ランクFの記事の準備ほぼ完了

・ブログに桜の写真載せる 完了

・AEのショートカット 実践できず



・ウイークリーイラスト 目標達成
たった2コマな上、意味のないコマぶち抜きしてるけど。

白黒で立体感つけるのが面白かった。



【参考】
■四月の目標
■年間の目標


2011年5月

マンスリー完成little

■東京タワーにほど近い、愛宕山。
自然の山としては、23区最高峰。

標高30メートルに満たないこの山の頂には愛宕神社が鎮座しており、参道では「出世の石段」と呼ばれる非常に傾斜のきつい階段が、訪れるものを圧倒する。

石段を上り下りしてのトレーニングは「禁止」が明記されていた。
美希が余裕げなのはそのせい。

山の裏には車道があって車で上がれるし、神社の施設ではないものの、エレベーターさえ存在する。



■今回の背景は、自分で撮った写真をトレスして描いた。
当面は「背景」「全身」「ポーズ」の三つが課題。

ジューシークチュールのトラックスーツ。
ツーサイドアップ。
等身高め。



■五月。暑くなる前、過ごしやすい気候のうちに、やるべきこと、目標、進めておこう。

知ること。とか

  • Day:2011.05.14 00:41
  • Cat:草稿
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レッスンは最低限に、コミュニケーションを最大限に、というスタイルでずーっとやってきたから、ボーカルとビジュアルの能力が上限時のレッスン会話を、今まで見ていなかった。
存在にも気付いてなかった。


「知らないことを知らない」怖さ。
すべてを知っていると思うこと、知ったと思い込むことは停滞を生む。気持ちを歪ませる。

だから、すべてを知らなくていい。知れなくていい。
他人のすべてを知ることはできない、と前向きに、強気にあきらめていい。

でも、じゃなくて、だから、知りたいと思い続ける。

もっともっと、知りたい。
ひとつ知るたびに、また、もっと、近づけるからだ。

すべてを知ることは出来なくても、「誰よりも知る」ことは、届き得る目標※である。



(※それは主観ではなく、
 客観的に判断できるものでなくてはならない。
 たとえば自らの知識を、何らかの形で表現するのならば、
 その「量」をもって、だ)

2011年活動20週目 終了



計画


活動20週目。
二十週目の目標設定little



結果
美希ソロ→てつかず

料理テーマの...
手つかず。次週持ち越し

ウイークリーイラスト
目標達成。
新しい角度を描く度に、試行錯誤繰り返して二時間くらいかかる。×6
耳の位置とかあごの線とかまつげの向きとか髪の流れとか、あれ?と思う部分もある。デフォルメの許容範囲のラインをまだ決めかねている状態。

次週は全身を。


【参考】
■5月の目標
■年間の目標


食べ物の好みについて。

  • Day:2011.05.30 02:44
  • Cat:草稿
今月のプロデュース(ランクEメイン)で、美希の食べ物の好みに関する情報を収拾。
以下をまとめに追加。


・好きなもの
ベーコンレタス
おしるこ

・たまに飲むもの
ミルク入りブラックノンシュガーコーヒー(修正)

・疲れたときに飲みたいもの
100%で酸っぱくないオレンジジュース

線の上。

  • Day:2011.05.30 03:28
  • Cat:誰子
91little.jpg
らくがき。


現実と空想は概念としては非なるものであっても、実際にこの世の中にある現実と空想ぜんぶはその中間、境界線上にあるものに思う。

たとえばごく当然のように送る日常であっても、自分の心の持ち方ひとつで印象が変わる。
それってなんだか、空想的に感じる。

たとえば、人の生死を意味あるものとして捉えたい。そう考えたい。実感したいという願い。
ある人にとっては空想。ある人にとっては間違いなく現実。


たとえば、頭の中でつむいだ物語を、現実にアウトプットすること。
まとまらない。