線の上(復路)

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現実と空想の境界線。

世界というものが、個人の脳の情報処理の結果によって認識されるものである以上、その境界線は思った以上に曖昧かもしれない。


空想を突き詰めれば、結局対決するしかなくなった。

自分と。
つまり現実と。


眠いけど。


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