MEMORY -The FirstProduce- 第三話



デビュー戦。
ルールを覚える間もなく突入した本番、美希の能力の高さによって序盤から高得点をキープする。
が、右も左も分からない新人プロデューサーの出す指示のせいで、事態は急展開。
そして、初めてのテレビ出演。

whoにとっては大切な思い出。
とかく「作業ゲー」と言われがちの箱マスだけれど、レッスンも、オーディションも、想像と感情移入が大事。
一回一回をエピソードのひとつと捉えることができれば、その軌跡はあなただけの物語を紡いでゆくのである。



次回は、新人時代の日常をお送りする。

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