01/22のツイートまとめ

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Photoshopのショートカットを学習中。覚えるほどに、マウス、あるいはペンタブ用に、腕がもう一本ほしくなる... キーによって、マウスから一回手を離してキーに置き換え、またマウスに戻す、この動きがすごく非効率的な気分。
01-22 02:58

何十年後かのPCでは、脳波入力でショートカット使えたりするんだろうか。するんだろうな。便利だろうな。
01-22 03:09

キーボードとマウスって一体型にできないものなのかな。いちいちマウスに持ち替えずにすむような構造で。  ...調べたら、あるんだねーやっぱり。
01-22 03:16

腕が二本で足りないなら、足を使えばいいのか、と思って調べたら、足用マウスというのもちゃんとあった。 何でもあるもんだなぁ。
01-22 03:18

01/20のツイートまとめ

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2100年の中学生に流行のファッションを教えてほしい。着物が洋服に替わったくらいの変化はあるんでしょうか。
01-20 01:44

もしぴったりと未来を予測できたとしても、それをそのまま描くと非現実的に見えるものだろう。いかに周りの設定、説明を固めて、説得力のある嘘をつくかの方が重要。……未来っぽい、けれど奇抜でない、今の時代から見て、百年後っぽい、ファッション。うーん。
01-20 01:56

事実は小説よりも奇、という言葉があるがこれをノンフィクションとフィクションの対比と解釈するならば、そもそも相反する概念じゃない。いずれ事実になるものも、事実になる前に小説で語るうちはフィクションの領域である。そしてそれが現実になった瞬間、事実の側に転じるだけのこと。
01-20 02:00

事実と小説、つまりノンフィクションとフィクション、あるいはリアルと非リアルの根っこは、同じものだと思う。人の心によって解釈され、意味づけされると言う点において。境界は曖昧で流動的である。事実がねじ曲げられ逆の意味を持つこともあれば、フィクションが現実を動かすことも往々にある。
01-20 02:06

01/02のツイートまとめ

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やることを書き出して明確にしたら、かなりすっきりした。よく見えていない状態だと、何から手をつけたらいいかも分からなくて、身動きとれなかったり、とりあえずなにがしか動いていることで根拠なくやってる気分になったりしがちだから。
01-02 01:35

元旦の自分が出した課題、今年の大晦日の自分はちゃんと、クリアしてるのかな。夏休みの宿題のごとく、ため込んで必死でやってなきゃいいけど。それだと意味もないし。 そのためにも、今日、今から日々、こつこつ積み上げていこう。
01-02 01:36

【今月の目標設定・追加】マイドキュメント内のフォルダを一目で区別できるようにしたい。それぞれにアイコンを設定、一部は自作で対応
01-02 16:46

12/26のツイートまとめ

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何をするにも時間が足りない。と、言いつつも、では今ある限られた時間をめいっぱい有効に活用できているかと自問すると、応とは言えない。
12-26 02:07

だいたい、集中しているときほど時間が経つのは速いものだが、特定の条件下では逆に、集中して多くの事をこなしているにも関わらず、驚くほど時間が間延びして感じるときがある。
12-26 02:09

特定の条件下というか、ある夏の日の例を挙げるなら、「時間に追われていない」「つまり心にゆとりがある」「その日の活動開始時間(つまり起床)が日の出前後」「楽しんで事にあたっている」「全く新しいことをっしている」「天気がいい」「日中の時間が実際に長い(夏なので)」という具合だった。
12-26 02:14

一日が数十倍に感じ、つまり夜寝るときに、その日の朝のことがはるか過去のように感じるほどの「一日」の充足感覚。実際、その日に見聞きし、感じたことの内容の濃さは、通常の日々の一ヶ月分に匹敵したと思う。
12-26 02:16

子供の頃の一日は長く、歳を経るほどに、それまで生きてきた時間・経験との比率の関係で一日の体感時間は短くなると言うけれど、場合によっては大人になってからでも、「子供の夏休みの一日」レベルの濃密な一日を過ごすことはできるのだ。(自分は根が子供な人だからかもだが)
12-26 02:19

重要なのは、物事の見方である。見慣れたことでも、角度を変え、意識の向け方を変えると、多くのことを感じることができ、見え方も変わってくるし、一分一秒の充実感、圧縮感も増し、日々が楽しく、「新しい」。
12-26 02:23

そういえば、美希も、「変わる。今日、ううん、今から」と決めた直後のレコーディングで同じようなことを言っていたのである。
12-26 02:26

時間が足りない、と文句言い訳をつぶやくのではなく、今ある時間をどうやって充実させ、めいっぱい有効活用できるかを試行錯誤せよ、俺。漠然と過ごしていれば、一日も一年も、おそらく一生も、あっけないほど速く、流れてゆくのだ。
12-26 02:33

時間を圧縮というか、濃密に使うためには、ありがちだけれど、締め切りを設定するのも効果的。「時間」に追い詰められた時にこそ、普段はできない大胆な発想が生まれたり、秒単位で時間感覚が研ぎ澄まされたり、よく分からないうちになんとなく形になっていたりするもの。
12-26 04:19

三年とか十年とか長期的な視野を持って計画をたて、実行に移してゆくのが理想だし、人生を豊かにする有効なひとつの方法だと思うけど、それは今の自分には難度が高く漫然としがちなので、とりあえず、一日、一週間、一ヶ月、せいぜい三ヶ月くらいの締め切り設定をそれぞれ自分の中に設けてみる。
12-26 04:25

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12/25のツイートまとめ

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美希の絵を描く。時間をかければ、なんとか美希の絵だと自分が納得できるかわゆいものになることがある。そうした美希の絵だが、髪型ひとつ、服装ひとつ変えると途端に誰子と化す。これは画力の問題なのか、自身の認識系の問題なのか、両方なのか、それとも全く別の何かのせいなのか。
12-25 04:05

髪型や服装は、デフォルメキャラクターのかき分けにおいてかなり重要な部分を占める。もしかしたら、顔の造形以上の情報割合かもしれない。だいたい、髪型と服装を似せていれば、表情や顔のつくりが全然別物でも、「そのキャラクター」として認識されるものなのだから。
12-25 04:10

それでも、進むしかない。髪型は千変万化でよいし、服装も当然然りである。どんな髪型でも服装でも、一目で「彼女だ」と認識でき、させるだけの情報を込めるための知識と技量を培え俺。目元に。鼻先に。唇に。瞳に。首のラインや鎖骨、体つきに。想像の海いっぱいの、「美希」を込めるのだ。
12-25 04:13

それはおそらく、絵のうまさとはまったく別の要素である。画力の不足は言い訳にならない。ひたすらに想像力を働かせ、彼女を考え、あちらの世界に片足突っ込んで、その片鱗を、香りを、空気を、ホシイミキのエッセンスを、召還するのである。
12-25 04:16

あるいは絵にかかわらず、文章での表現においても、その感覚を忘れないでおかなくてはならない。
12-25 04:20

12/23のツイートまとめ

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スカイツリー見てきた。その立ち姿が望める圏内においては、あれこそまさしく「アイドル」である。羨望希望のまなざし、口をぽかんと開けて、ため息混じりに天を仰ぐ大勢の人。自分もその中に混じる。
12-23 22:43

500メートルをオーバーしたスカイツリーの後にTタワーを訪れると、333メートルがいくぶん身近に感じる。が、年月をかけて脳裏に焼き付けられた「東京の、東京タワー」という景色はまだ色あせない。ハートイルミネーションのクリスマススタイルのタワーを、多くの人が歓声をあげて見上げていた。
12-23 22:47

天を貫く高層建築は、太古の昔から人々の心を無条件に引きつける。出雲大社は大和が列島を統一する以前は90メートル以上の高さの木造建築だったという。天と地をつなぐ「天橋立」というイメージも、単なる空想の産物ではなく、発想の元たる「そういうもの」があったに違いない。
12-23 22:56

今回重要だったことは、スカイツリー(あるいはクリスマスネオンの東京タワー)を見上げる人々の表情、心の動き。みんななんか、楽しそう、嬉しそうなのだ。善悪でも損得でもなく、感覚から来る自然な感情の動きが、そこここに溢れていたこと。
12-23 22:59

ばかでかくて、大きく高くて、空に繋がる、塔。スケールのでかさに、笑うしかない、すごいと感嘆する、脱力して見惚れる。タワーが見える範囲内において、360度、互いに無関係な人が、ただそれを見ているという一点で、「そのとき」を共有するのだ。
12-23 23:02

それは視線の集中という点で、ライブステージに立つ「スター」にも通じる。ただし、決定的に違うのが、ただそこに「ある」だけで見る者に与えるインパクトの桁外れな大きさと、重量感・恒常感。   極端なまでの大きさ&重さというのは、ただそれだけで超強力・反則級の演出だ。
12-23 23:08

目指すべき場所が、またひとつ拓ける。 美……誰子を東京タワーのように、あるいはスカイツリーのように、そしてゆくゆくはその先に輝く、まばゆいスターにするためのハードルは常時工事中、リアルタイムで高度を増し続ける一方である。
12-23 23:14

※今回の失敗点 スカイツリーの写真を素材用に嬉々として撮りまくったのだが、よく考えたら工事中の建築物の写真なんて、用途がめちゃくちゃ狭いのである。最初に気付いとけよ俺。  「思いつき解決案A」…何らかの事情でスカイツリーの工事が中断してしまったIF世界を舞台にする。
12-23 23:18

「追記」 街中歩いてて、なんか道行くひとたちが空見上げてるなーとその視線の先を追うと、たいていそこに、どーんとスカイツリーが見えているのが常だった。橋や川辺など視界が開けるところでは唐突に人だかりが出来ていたり。
12-23 23:25

目新しい今は、特に、大勢の羨望のまなざしが向けられ、彼(あるいは彼女)は、きらきらと輝いているのである。アイドルを「偶像」と訳し、捉える人もいるようだが、自分にとっては、アイドルとは「スター」だ。無条件に人を引きつける、輝く、圧倒的な、何かを持っている、なんかすごいもの。
12-23 23:28

何よりおそろしく、そして愉快なこと。 人間が、333メートルの「東京タワー」よりも、そして最終的には630メートルを超える「スカイツリー」よりも輝き、パワーを持つ存在、ヒトの心に光と影を焼き付ける「スター」に、なり得るのだ。ごく限られた人、本当のスター、マスターな、アイドルは。
12-23 23:42

本来、スターの魅力に限界は存在しない。スターの限界を語るということは、ヒトの想像力の果てについて語るのと同義である。 記号で形づくられた理想の偶像を遥か超えたところにこそ、アイドルの真価が、すばらしさが、ある。きっと。
12-23 23:59

12/14のツイートまとめ

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メインのHDDバックアップ中。2テラ分のバックアップは一日がかり。デジタルだろうがアナログだろうが、データというものは消える時はあっけなく消えるものだけど、やらずにする後悔は結構、苦いものだから。
12-14 00:22

外付けも含めると全部で5テラ分のHDDの約五割を、箱マスコミュのキャプチャデータが占めている。重複しているデータや低画質データも相当数あるので、いい加減整理しておくタイミングかもしれない。
12-14 00:28

ある日突然すべてのデータが消えても、なんとかなりそうだとは思う。そうなったらそうなったで、かえって身軽になって色々出来そう。身につけたものとか、積み重ねた思考とか、育ってきた気持ちが消えるわけじゃないから。
12-14 00:42

...と、思ったけれど、何百時間もかけていまだ日の目を見てない未完の手描きアニメだとか、思いついたことを書き留めている大量のメモだとか、東京やら京都やらを撮った四季の写真だとかが消えるとやっぱりショックなので、できればそのへんのだけは消えませんように。
12-14 00:49

12/10のツイートまとめ

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綿棒芯はこまめにサンドペーパーをかけて削りながら使用。鉛筆芯は、PC非起動時でもメモ書きなどに使用可能。 …なんだかひどく、アナログちっくなウチのタブペン。用途に応じて、芯を交換しながら使っていこう。絵のプロさんではないんだから、楽しみながら使えばいいのだ。
12-10 00:02

ファーストプロデュースの挿絵の線画は、ベジェ曲線で描いていた。アナログでの線引きはまだまだ下手くそ。でも楽しい。 ただの一本線でも、かすかに強弱をつけるだけでイキイキして見える、みたいなちょっとした発見があるのが、アナログでのおえかきの面白さのひとつ。
12-10 00:14

12/09のツイートまとめ

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ファーストプロデュース・最終話更新。サムネの画像、セピアにするのを忘れていて、アップし直そうと考えたが、思い直した。ある意味、最後はカラーがふさわしいのかもしれない。
12-09 03:22

今回のシリーズについて、当初予定していなかったのが、サムネ用の1枚絵。アップするごと、ほぼ一日1枚、描いた。
12-09 03:26

いい経験になった。 …次は、ウェブページの方もそろそろ動き出さないと、だ。
12-09 03:30

ToKyo24の方も、形にしていきたい。現在東京関連の本を読みあさっているところ。年末は建設中の東京スカイツリー見に行くぞー。たのしみだぞー。わーい。
12-09 03:43

ペンタブの自作ペン芯についての追記。綿棒芯(無印の細軸を使用)は、力を入れて描いていると、すぐに先がつぶれて、書き味が悪くなる。強度や剛性など総合的に考えると、やっぱり純正芯こそ気持ちよく描き続けるための至上のバランスなのだと再認識。
12-09 23:51

鉛筆芯は、描き心地は大変いいけれど、とにかく下に敷いてる紙がすぐに真っ黒になり、手も汚れるのが難点。いつの間にか紙からはみ出すことが多く、ペンタブ本体のあちこちに黒い線が伸びているのがみすぼらしい。
12-09 23:58

やっぱ純正芯、買おうっと。
12-09 23:58

12/04のツイートまとめ

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先ほど、ファーストプロデュースの十一話目をアップしたんだけど、その後でとんでもない事実に気付いてしまい、あわてて公開を停止した。アップし直す。
12-04 23:17

ファーストプロデュースでは、relations→思い出をありがとう→蒼い鳥→太陽のジェラシー→THE IDOLM@STERと言う選曲をしたんだけれど、五曲目のアイドルマスターのステージ風景だけ、全然別のフォルダに転がっていた。
12-04 23:20

なんでこんなところに置いてあるんだろうと思いつつ、やけに画質がいいそれを十一話に含めておいたんだが、なんだか違和感がぬぐいきれない。ニコニコにアップしたあとの映像を見ながら、その理由にはたと思い当たった。
12-04 23:22

whoのファーストプロデュースでは、「五曲目に選んだTHE IDOLM@STERを、一度もステージ披露できていない」。とっておきの最終曲選択後のオーディションは、連敗につぐ連敗、結局テレビに出演する機会がなかったのだ。おまけに、美希がノーミスで歌いきったことさえ一度も無かった。
12-04 23:25

件の「THE IDOLM@STER」は、それは、二周目のものだったことを思い出した。二周目も美希と歩き、はじめて、一度もミスなしで唄いきったステージ。あんまり嬉しくて、ビデオデッキを通さずに、直接PCの五秒遅延する安物キャプチャに繋いで記録したものだった。
12-04 23:31

録った当日に、しっかりニコニコにアップしていた。『アイドルマスター 美希 ノーマルPV 「THE IDOLM@STER」』http://www.nicovideo.jp/watch/sm655425  芋づる式にいろいろ思い出してきて、懐かしくなった...
12-04 23:34

訂正。2007年7月16日が、ファーストプロデュースの一年。17日から18日が、二周目の一年。
12-04 23:41

12/03のツイートまとめ

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ファーストプロデュースの動画、いよいよ終わりが見えてきた。一年間は、短い。
12-03 22:03

今後もwhoのMADを楽しんで見ようという奇特な方は、絶対に、ファーストプロデュースをきちんと通して見ておいた方がいい。 なんか自分で言うとアレだけど。 たぶん、これ以降のwhoの作るものすべてにおいて、見え方も得られる物も全然変わってくる。
12-03 22:09

理由は、以前書いたこの記事を参照すると分かる。http://mikiologymm.blog120.fc2.com/blog-category-10.html  http://mikiologymm.blog120.fc2.com/blog-category-13.html
12-03 22:12

自分は、「美希PV」というMADで美希に興味を持ち、「記憶のメモリー」というプレイ動画で彼女を知り始め、MADを作るようになり、それから箱マスに至った。世界の隅からあらためて一から出直すにあたり、今は、もう一度そのプロセスをなぞっているのかもしれない。
12-03 22:28

ファーストプロデュース完結後の自分のMADを、誰よりもwho自身が、楽しみにしてる。たいへん幸せなことである。
12-03 22:29

ちょっと訂正。「記憶のメモリー」以上に、「永井先生のアイドルマスター」の存在が大きかった。リアルタイムでずっと追っていて、アイマスというゲームそのものに興味持ったきっかけ。自分のファーストプロデュースを録画したのも、あのシリーズの影響が大きかったかも。
12-03 22:44

ともかく、ファーストプロデュースをエンディングまでアップし終えたら、ぶっ通しで一話から最後まで、見てみよう。二時間超えるだろな。たのしみー。
12-03 22:45

12/02のツイートまとめ

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今日は...もう昨日になったけど、可愛い美希の絵描けた。最近の感覚だと、三時間以上かけて描くとなんとか「美希」になる気がする。自分的に。逆にそれ以内で適当に描くと、高確率で「誰子」と化す。
12-02 00:39

ペンタブペンの芯を鉛筆芯にした件ですが、意外と長持ちしてます。敷いてる紙がすぐに真っ黒になって手が汚れることや、いつの間にか紙からはみ出して、ペンタブのシートに書いてしまっていたりするのが問題。
12-02 02:38

ペンタブペンの替え芯鉛筆仕様。 線を引くときにはすごくいい。ただ、ベジェ曲線をいじったり、色を塗ったりする作業にはあまり意味がない、というか、敷いてる紙が鉛筆の汚れですぐ真っ黒になってしまうので、用途によって、純正芯や綿棒芯に差し替えている。
12-02 02:42

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